大阪市内の戸建住宅にて、バルコニーのタイルデッキ工事を行いました。



今回は、大手ハウスメーカーで建築された住宅のバルコニーに、600角の大判タイルを使用したタイルデッキを施工しています。
シンプルで上質な印象に仕上がり、室内から見たときにもリビングと自然につながるような、すっきりとした空間になりました。
600角の大判タイルは目地が少なく、一般的なバルコニー床に比べて高級感のある仕上がりになります。
また、タイル表面は汚れが付きにくく、日常のお手入れがしやすい点も魅力です。
当店のタイルデッキは、タイルを建物へ直接接着しない乾式施工です。
専用の下地材を使用して施工するため、将来的な撤去やメンテナンスが必要になった場合にも、防水層や建物へダメージを与えにくいのが特長です。
バルコニーをただの屋外スペースではなく、リビングからつながる快適なアウトドア空間へ。
大阪市内をはじめ、関西圏でバルコニーや屋上のタイルデッキ施工をご検討の方は、お気軽にご相談ください。
2027/07/22


